あらかじめ お断りしておきますけど
さっちんは とっても
言葉遣い が悪いんですね・・
それは 何故か といいますと
さっちんが 幼少の頃 仕事で忙しい母
バーバラ にかわって
祖母が 面倒を みてくれてたんですね。
まー 通いの家政婦さん みたいなもんです・・
ところがこのかた・・ 通称
はるばー めっぽー 気が短い・・
おまけに とんでもなく 言葉が汚い・・
もー ほんとーに すごかったんですよ・・
しかもね、人として 間違ってる・・ っていうような
ここは叱られても 仕方がないよね・・ っていう時も
ジュースこぼしちゃった!?・・何ていう
子供が よくする ちょっとした 失敗の時も
全く同じ
テンション で怒るんです。
この 怒り方がまた
はんぱ じゃー ないんですよ。
しかも、しかも つかう言葉が 凄すぎる!!!
はるばー は 自分の事を
『 わし 』 と呼びます。
おじいさん の ことは・・
おじーおばあさん の ことは・・
おばーそして 言葉の語尾に
『 が 』 とか
『 ぞ 』といった
濁点 が つくんです。
例えばね、
『 これ しとけって 言うたろ がー !! 』とか、
『
おまい、何しよん ぞー!! 』
という 感じです。
さっちん はるばー の言葉 を
方言だって ずーっと信じてたんですね・・
そんな訳で、大人に なった今でも 思わず 感情的になったり だとか
ふと洩らす ひとり言 なんかの時には
気が付かないうちに とんでもない 言葉 遣っちゃってるんですよね・・
もちろん、人前では
ぜっーーーたい 言いませんよ。
っていうか 言えません・・
ですので あらかじめ
謹んで 深く お詫び 申し上げて おきます 
あっ、それから はるばーを 最高潮 に
怒らせた時の きめセリフに
『 ずび死ねーーー !!!』っていうのが あったんですけどね
一体 どういう風に 死んだらいいのか
未だもって
謎 です・・・